水素水サーバー『ポケット』情報局

水素水『ポケット』を持ち運びして健康生活にプラスα

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水素水ポケットのメリットとデメリット

      2015/09/18

話題の持ち運べる水素水サーバー「ポケット」やパウチタイプの水素水が人気を集めていますが、据置型のサーバーと比較するとメリットとデメリットがなかなか見えにくいとの意見を頂きました。

「水素水を作る」という目的は同じとして、ポケットは持ち運べるとなにがいいのか、他のサーバーとの違いなどをまとめました。

水素水ポケットを持ち運ぶメリットは効果的に飲めること

やはり、ポケットを持ち運んで水素水がどこでも飲める一番のメリットは水素水をこまめに飲むことができるということでしょう。据置型のサーバーだと、機械があるところでしか飲むことができません。オフィスや自宅に1台ずつあればいつでも飲めますが、そんなに恵まれた環境はなかなかないと思います。また、一度に大量に飲めばいいというわけでもないんですね。

水素水は濃度よりもどれだけ細かく摂取できるかが重要なんですですので美容や健康を気にされている方ほど、持ち運びができる水素水を利用しておられるようです。忙しい芸能人がポケットを愛用しているとテレビで紹介していたのも納得ですよね。

ただ、水素はその性質上いつまでも水の中にとどまるということはなく徐々に抜けていってしまいます。パウチタイプや水素水専用の保存容器もありますが、あくまで「水素が抜けにくい」のであって水素濃度をずっと同じ値のまま保てるということではないのです。

なのでいつでも出来立ての水素水が飲めるという新鮮さが注目のポケットが人気なんです。

水素水ポケットのデメリット

水素水サーバーポケットはかばんに入るほどコンパクトで手軽に飲めるというメリットの反面、据置型の水素水サーバーと比べて機能面に劣ってしまいます。

例えば、水だけでなくお茶やコーヒーなどの熱い飲み物にも水素を入れることができるものや、水素水だけでなくオゾン水も作れるサーバーなどがあります。

据置型はサイズがが大きいぶん、それぞれに特徴のある付加機能が付いているものがほとんどなんですね。高い理由がきちんとあります。

あと、保温機能がないので夏場はぬるくなってしまうのも持ち運べる水素水のデメリットかもしれません。炎天下の中、水分補給にぬるーい水はお世辞にもおいしいとは言えませんよね・・・。(まぁ、キンキンに冷えたものよりは吸収率はいいかもしれませんが・・・)

欲を言えば2台持っている方がいい

本当は
「家では付加機能がついたリッチな水素水」
「外出先ではこまめに飲めるように持ち運べる水素水」
と、使い分けることができれば理想です。

実は、水素水サーバーの2台目としてポケットを買う人も多いんです

とはいえ、ちょっと飲んでみようかな、というのに2台も揃えるのはハードルが高すぎますよね。

なので、水素水を始めようと思っている人には手軽に試せてランニングコストも低いポケットをおすすめしています。

他のサーバーやパウチよりも安く、簡単に水素水を飲むことができますよ〜!

☆迷っているなら、ぜひ一度詳細をご覧ください☆

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